特定債権法とは:金融用語集

金融基礎用語集TOPページ > 金融用語集 > 金融用語「た」行 > 特定債権法とは

金融用語集について

金融用語集は、金融に関する用語を解説しています。金融用語の羅列では無く、辞典のようにも使えます。ですので、なじみに薄い金融用語や理解しにく金融用語をお探しの際は、素早く意味をチェックできます。知りたい金融用語を見つけるのに少しでも役に立てて頂けたらと思います。

特定債権法とはの詳細は以下をご参照下さい。

特定債権法とは

93年に定められた法律。
「特定債券等に係る事業の規制に関する法律」のこと。
クレジット会社やリース会社などを対象として、額面1億円以上
の資産担保型証券を有価証券として市場への流通を認め、その
上で販売の単位が5000万円以上の小口債券については譲渡・
組合・信託による資産流動化が認めてられいる。






« マスタートラストとは | 金融用語集トップページ | 貿易・サービス収支とは »